ITとマーケティングで持続可能な成長を支援。
私たちは、ITとマーケティングがビジネスを変える力を信じています。
これまでに多くの企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)で成長する姿を見てきました。
私たちはITとマーケティングを広く、深く届けることで、
企業の競争力を高め、持続可能な成長をサポートします。
ITとマーケティングの専門知識と経験を余すことなくご提供し、
みなさまのビジネスにつながるDXをご支援します。
お客様それぞれの状況にあった伴走型のアプローチで、みなさまの成功を全力でサポートします。
Microsoft AzureやMicrosoft 365の設計から構築、運用までトータルでご支援します。
大手SIerと同等の専門知識を適切な費用でご提供し、
信頼できるパートナーとしてみなさまのITインフラを支えることをお約束します。
ビジネス成果につながるマーケティングを追求します。
ユーザーとして実践してきた知見・経験をもとに、
マーケティングをの戦略策定からツールの選定や導入まで、お客様のフェーズに合わせてご支援します。
DX for Business
Engineering
Marketing
ITとマーケティングのプロフェッショナルとして、知識や経験を惜しみなく共有し、
みなさまが直面する様々な課題を一緒に解決します。
みなさまの個別の状況に寄り添う真のパートナーとして、成果を目指した伴走型のサポートをご提供します。
Microsoft AzureやMicrosoft 365を中心に、大規模SIerと同等の知見と適切な費用でお客様のITを支援します。
マーケティング理論や、実行責任がないコンサルティングではなく、ビジネス成果につながるマーケティングを支援します。
弊社がご支援させていただいた企業様をご紹介いたします。
各社様の先進的なお取組みをぜひご覧ください。
ITシステム、BtoBマーケティングについて、ナレッジや最新情報を発信しています。
原因の切り分けと正しい後退のさせ方HubSpotでライフサイクルステージが前のステージに戻っているように見える場合、最初に確認したいのは、対象レコードの「プロパティ変更履歴」です。ステージ設定画面やワークフロー一覧を先に見ても、どの処理が実際に値を変更したのかは分かりません。変更履
メール施策を振り返るとき、多くの担当者が最初に確認するのが開封率です。件名の良し悪しや配信タイミング、ターゲットに興味を持ってもらえたのかなどの判断の材料として、開封率は長年利用されてきました。しかし近年、Marketoの開封率は以前ほど信頼できる指標ではなくなっています。
Marketoで配信したメールに差し込んだトークンがうまく動かない、差し込み部分が空欄になる、もしくは古い値が入ったまま送られる。このようなご経験はないでしょうか。この2つは見た目が似ていますが、原因は異なります。空欄は「値が見つからなかった」という問題、古い値は「想定と違う値を読みに行っている」
Salesforceでリードを取引先責任者に変換したあと、その人のMarketoスコアやメール・Webの行動履歴が表示されなくなることがあります。リードのときには確認できていたスコアやメールの開封・クリック履歴が、取引先責任者に変換したあとに見当たらず、営業からリードスコアを確認されてもすぐに答え